trick or teart

みなさん、こんにちは!

 

ラグザのジャック・オー・ランタンこと君島です!

 

本日はハロウィンですね!

 

そこで問題です!

 

南瓜かぼちゃですがこれは何と読むでしょうか?

 

西瓜 冬瓜  木瓜  胡瓜
烏瓜  真桑瓜  糸瓜  隼人瓜

 

全部答えられた人には『trick or treat』ということで

 

お菓子を誰かからもらってください!笑

 

というのは置いといて、何が言いたいかというと、

 

『なぜ日本でハロウィンという行事がこんなにも盛り上がっているのか』

 

についてです。

 

調べてみると盛り上がりのきっかけは、やはりディズニーランドユニバーサルスタジオのハロウィンイベントがで注目されるようになりました。

 

しかしそれよりも前にキディランド(サンリオの雑貨などを販売している)が日本で初めてハロウィンイベントを開催したらしいです。

 

2000年代後半になると、各お菓子メーカーを中心とした食品会社が商品やCMなどにもハロウィンを取り入れたのも大きいみたいです。

 

今現在ではSNSの普及に伴い、ハロウィンの仮装をし、twitterやインスタに写真を投稿することなどがハロウィンを盛り上げるのに拍車をかけたようです。

 

個人的な考察として、日本でのハロウィンは、バレンタインデーや父の日、母の日などの個人消費を上げるための商業戦略の意味合いが強いのではないかと感じました。

 

ただ、私はこれで良いと思っています。なぜなら、経済の活性化にほんの少しでも繋がっていけるのではないかと思うからです。

 

したがってハロウィンを機に、個人消費を上げてていきましょう。

 

しかし、他人に迷惑をかけるような行為はぜひ控えて下さい。

 

全員が楽しめるようなハロウィンにしていきましょう!!

 

以上、現場の君島がお送りしました。